2008-04-08

読書。

荒地の恋荒地の恋
(2007/09/26)
ねじめ 正一

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    ★★★
読み始めは大人過ぎるなぁ、と思ったのですが、先が気になっていつの間にかすっかり引き込まれてました。年を取るって言う事は気づけば色んなものを背負ってって、幾つになっても、楽に生きられるなんて事は無いな〜と思いました。ちょっと大人過ぎたけど面白かったです。
2008-01-07

読書。

方舟は冬の国へ (光文社文庫 に 16-3) 方舟は冬の国へ (光文社文庫 に 16-3)
西澤 保彦 (2007/09/06)
光文社
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      ★★★
話が何処に向かってるのか解らなくて、先を楽しみに読めました。まあまあ。

お正月も終わりでやっとのんびり出来るかな?
年明けと言うよりは年越しから、激痛に見舞われ。。。厄払いはして来たけど不安いっぱいです。楽しい事もあったので、精神的には元気ですが。今年は健康第一で!!
2007-11-14

読書。

七回死んだ男 (講談社文庫) 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤 保彦 (1998/10)
講談社

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         ★★★
SF?な感じの有り得ない設定はあまり好きじゃないけど、この本はなかなか面白かったです。次はどうなるのか解らなくて楽しめました。
2007-08-29

読書。

ストレート・チェイサー ストレート・チェイサー
西澤 保彦 (1998/04)
光文社

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         ★★
「最後の一行であなたはのけぞる!」この言葉を楽しみに読んでいたのですが。。。どこが??がっかりな感じでした。
2007-07-26

読書。

夏目漱石 夏目漱石
夏目 漱石 (1992/01)
筑摩書房
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           ★★★
猫本を読んでた時に出てきた「我輩は猫である」を実は読んだ事ないなぁと思って読んでみました。冒頭のところはよく見るけどね。「坊ちゃん」もついでに。